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BD攻略6R2P

BD攻略6R2P

※この記事には独断と偏見と自己満が含まれています※


2014/03/18 少し訂正
2014/04/06 SSやメテオよけ等の追加




○マップ

2BDM1.png

とうとう2Pからちゃんとした戦闘開始です。
かなり狭いです。
周囲に4つのオブジェクトが新たに発生しますが、
あんまり意味ないです。方角の目安として使いましょう。

明らかに1Pの攻略からBDがちっちゃくなってるとか言うツッコミはナシで

11.25まで削れば2Pは終了です。






○立ち位置

もし火力に自信があり、即効で削れるなら

2BDM22.png

タゲを一人逆側に配置し、その他で固まりましょう。
後述ですが1回飛んだ後がブッパタイムです。




そこまで火力に自信がない場合は、

2BDM20.png

補助職と火力をわけて配置しましょう。

補助職の例はマセ、氷、プリ等。
ただし回復が他にいない場合、プリは火力側へ。


なぜわけて配置する必要があるのかというと、
1Pでやってきたメテオをしてくるからです。

マップが狭く避けづらいので、時間がかかりそうであれば人数を分け、
確実に避けられるようにしておく必要があるためです。

死にはしないまでもメテオに当たると大分火力が下がってしまうので、
余計に時間がかかってしまいます。


バフは15.25まで削れば安定してかけ直すタイミングがくるので
それまで待ちましょう。
どうしても反対側に移動したい場合は、メテオとショートブレス後に
移動するようにして下さい。






○基本攻撃

1Pと同じく、引っかきショートブレス

2BDM3.png2BDM5.png


頭突き炎メテオをやってきます。

2BDM4.png2BDM2.png


ほとんど変化はありませんが、メテオのみ少々仕様がかわります

まずCTが0秒から50秒ほどへ。

1Pでは吸い込まれるとメテオが発生しなくなりましたが、2Pでは
吸い込まれながらもメテオが降ってきます。

吸い込みの範囲は内側に広く、腕の近くで戦ってる場合吸い込まれやすくなります。

6RK11.jpg
:竜巻 :吸い込み範囲




もしも吸い込まれた場合は、無理に外に逃げようとするのではなく、
吸い込まれながらメテオを避けるようにして下さい。

2BDY1.png

下手に外に行こうとするとメテオに当たります。
最後の一回を回避で外側に避ける程度で。

-------------------------------------------------------------
ここがちょっと分かりづらいと言われたのでSS追加↓

・1回目メテオ
6RK21.jpg
:吸い込み範囲 :メテオ :移動方向

吸い込まれながら、メテオが降って来る場所より内側の場所を
キープします。斜め前移動をすると大体その場所を維持できます。


・2~4(4回メテオの時は3)回目メテオ
6RK22.jpg
:吸い込み範囲 :メテオ(薄いのは1回目の跡) :移動方向

次のメテオの範囲が表示されたら、範囲外にでて
その場所をまた斜め移動でキープします。これを繰り返します。


・最後のメテオ
6RK23.jpg
:吸い込み範囲 :メテオ :移動方向

回避スキル等無敵の技を使って外側に移動します。

こうすれば吸い込まれてもメテオに当たることはありません。
-------------------------------------------------------------




メテオが始まったら、

2BDM21.png

その場に固まっていると避ける場所がなくなってしまうので、
移動スキルのある職が後方まで下がって避け、
足の遅い職は前方で避けましょう。

また、火力を意識しないのであれば、シールドが有効なので
クレ系はその場であたっておきます。

足の遅い職が奥まで行き、メテオ後に後述のサイドブレスが来ると、
避けられないので前を譲ってあげて下さい。


人数が多い場合はわざと吸い込まれるのもアリです。
吸い込まれるのは無敵スキルの豊富な職か、前方にいる足の遅い職で。







ここから2P追加攻撃です。

※後述のストンプは盾有効ですが使わないようにして下さい※
盾によるディレイでストンプがズレて他の人に被害が及びます。

●サイドブレス

2BDM6.png

BDの腕あたりから尻尾近くの広範囲に
ブレスをはきます。

発生が早く、回避で範囲外へ間に合うくらいの位置でないと
避けることは出来ません。

当たると大ダメージ+回復不可、攻撃防御低下デバフ

大分後ろ位置にいる時にこれが来た場合、後ろ足のあたりで避けた後、
すぐ前方に移動すれば後述の尻尾攻撃はやってきません。





●尻尾攻撃

2BDM7.png

毎度おなじみ尻尾攻撃です。後方で戦っていると使ってきます。
CT0秒、広範囲の超ダメージのため、後ろで戦うことはできません。

目安は後ろ足のやや後ろあたり







○飛んだ後の派生攻撃

BDが飛んでから行う攻撃です。


●突進

2BDM11.png

タゲ(一定ではない)の方をゆっくりと向き、ものすごい勢いで突進してきます。

6RK6.jpg

突進する前に大きく後方に下がります。ミニマップでみると
とてもわかり易いです。

結構範囲が広いので、タゲられた人は範囲に入らないよう必死で移動しましょう。

BDが飛んだら、何をしてくるかにかかわらずとりあえず外側に移動すれば
当たることはほぼないです。


当たると大ダメージ。デバフがついてる場合女職は一撃で死にます。


1回だけ突進をやってくることもあれば、
2回連続してくることもあるので注意しましょう。







●ストンプ

6RK7.jpg

上に飛んだ後、突進と同じくタゲの方を向きますが、
そこから更に3回羽ばたき上昇した後、地面におもいっきり突っ込んできます。

視覚的には羽ばたいた後体を丸めた時、
ミニマップでは赤丸が一瞬消えるor少し後ろに下がった時
ジャンプのタイミングです。






●AD解除

この攻撃のみ、他の攻撃時よりずっと早く飛び上がりますので
それで即座に判断しましょう。

6RK19.jpg


というテロップがでたら、

2BDM9.png

マップ中央に寄ります。
マップ外周よりすこし狭まったところに炎の壁が出現します。

テロップから数秒後、3Rでやってきたフィアー状態になり、

2BDM10.png

中心から離れるように炎の壁に向かって
バフ消し+強制移動デバフがかかります。

炎の壁に当たると再度バフ消し+ダメージ

6RK2.jpg

炎の壁から完全に体が出たくらいでダメージが入ります。


また、中央によった後武器をしまうことで、
武器を出すモーション(見た目にはやりませんが)を挟むことになり
移動を少し遅らせることが出来ます。

ADに自信が無い方はやると全然違いますのでオススメです。



ここで確定でバフ消しとなるので、出来るだけ強制移動で
中央に移動するよう調整し、解除後かけ直し→配置へといった形が理想です。

少し分かりづらいかもしれませんが、

6RK16-2.jpg

この床の模様が目安です。ここにいれば前方に移動できます。
ただ、2Pではここまで到達する前にAD呪いがかかってしまいますので
あくまで目安です。

後述の混沌が近い場合はそっちでかけ直しをしましょう。






●空間

6RK25.jpg

というテロップがでたら、武器をしまい(強制ではありません)、

中央と外周付近に炎の壁ができるので、それの間に入ります。

2BDM18.png

テロップから数秒後、中央にある赤い光から、
吸い込みもしくは押し出しのどちらかの風が吹きますので、
炎の壁に当たらないように吸い込みなら外へ 押し出しなら内側へ移動します。


判別方法は、

6RK4.jpg

空間が始まるとこのSSのように茶色い煙が発生するのですが、
その煙が吸い込まれているか押し出されているかを見て
判断します。

動画じゃないと分かりづらいかもしれませんが、
武器を閉まっていれば多少判断が遅れても間に合うので大丈夫です。






●混沌

15.25~追加、
CT60秒ほど・最優先

「混沌の時間がやってくる!」
というテロップがでたら、まずジャンプしましょう。

2BDM12.png

強制的に中央に弾き飛ばされますので、エリアルで建てなおします。
エリアルできなかった場合は強制ダウン。
ここで反転デバフがつきますので、
起き上がりは左クリックでなく右クリックでないと反応しませんので注意。



その後、中央から段々と炎の壁が広がり始めます。
当たるとダメージ+吹き飛ばし

2BDM13.png


なので外周に移動しましょう。
オートランを使うと反転も何も関係なく移動できます。
※修正された模様

6RK26-2.jpg
:移動方向 端に見えているのが段々せまってくる炎の壁

壁が広がりきった時、狭い場合と広い場合があるのでなるべく端っこで集合です。

また、即エリアルからの外周移動をすれば、3バフくらいは余裕でかけられます。
分かれて戦っている場合、全員で集まる貴重な時間ですのでしっかりかけていきましょう。
移動後数秒で反転デバフは消えます。



移動する時に注意したいのが、
必ず全員同じ場所に固まること。
BDが飛んで行く際に尻尾が見えるのですが、
その尻尾の位置に移動すること。

先頭きって移動してる人は集まりやすいようにF3を押すか、
尻尾の飛んでった近くのオブジェ(4箇所にあるやつ)に集まるようにする等

2BDM16.png

PTメンの足並みが揃うようにしましょう。


もしも一人だけ違う場所に行ってしまった場合、
事故の元になるので炎の壁に当たって死にましょう。

連携がとれるPTである場合は、集合位置から60度以内くらいであれば
一人まで大丈夫ですが、二人バラバラの場所にいったらもう死んで下さい。




なぜ全員で固まる必要があるのかというと、
炎の壁が外周ギリまでひろがった後、PTメンに黒いメテオが降ってきます。

2BDM15.png

この黒いメテオ、落ちた後にしばらくダメージゾーンが残ります
ですので、同じ場所を通ることが出来ません。

6RK3.jpg

こんな感じで混沌が終わるまでしばらく残っています

なので炎の壁にも注意しつつ、移動していきます。

2BDM14.png


移動する際は、武器をしまうと楽です。

メテオの範囲が表示される→当たらないところまで移動、そこで一時待機
で、次のメテオの範囲が表示→移動
とやっていけば誰かが遅れるーなどを防止でき、移動も最小限で済みます。

6RK24.jpg
:メテオの範囲 :一時待機位置、また移動方向

それと、できるだけマップの端に近づき過ぎないようにしましょう。
謎の引っ掛かりがあるのでヘタすると死にます。




移動の周り方ですが、全員で周るか、
2方向に別れ配置に戻るように移動するかになります。

2BDM23.png

BDの右配置の人は時計回り、左配置は反時計で

別の場所に吹っ飛んだ人がいたら即座に全員周りへ変えましょう。

2BDM24.png






半周の手前ほど移動したところで、黒かったメテオの範囲が白で表示されます。
それが最後のメテオの合図です。

その後BDがストンプをしてくるので、それを回避して混沌は終了です。

ジャンプの目安はミニマップで赤丸が中央に来てワンテンポおいてから。

※ミニマップは最大だと場所によっては赤丸が見えないことがあります。
ミニマップを参照して避ける場合、一段階縮小しておきましょう。




最初に尻尾位置に集合することで、ちょうどBDの頭近くで混沌が終了するので
スムーズに戦闘再開できます。

もしも尻尾位置で再開などになると、尻尾攻撃やサイドブレスやらで
悲惨なことになる可能性が大
なので、
そうなってしまった場合はスピブなどで全力で頭へ移動しましょう。







とりあえず2Pはこのへんまで。

2014.03.18 | コメント(0) | トラックバック(0) | BD攻略

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